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仕事の量が、半端じゃなく増えました。 一人では、捌き切れません…なのに、どうにかしろてどういうことですか。日当たりが、50の所が80に… 無理無理無理><殺すきか君らww
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寝相が悪いのか、起きると必ず肩がこる。 今日は、枕無しで寝てみるかな〜・・・吐き気がする。。。
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日記すら更新がなくて、申し訳ございませんでした。 酷い頭痛がしまして、日記どころではなかったのですよ・・・。書かなければっ手気持ちよりも、口押さえるほうが早かったです。(吐き気まで) 今は、ようやく生き返りました。 はぁ、やれやれでございます。。
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風は吹いていない… あち〜;;クーラー切ると汗が吹き出て… もうだめ
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腕が、筋肉痛です… 昨日、友達のうちで任天堂Wiiのウィスポーツをやらせていただきました。友人いわく、明日筋肉痛になるぞ〜〜といってましたが、まさか〜〜 …すまん、ウィスポーツなめてました。
腕が痛いですwやった感想ですか。それなりに面白かったですよ。 んんん…こんなもの…?
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寒さも彼岸まで、とか言いますけど、最近の地球もうダメ状態では、彼岸も残暑厳しいと言うことになりませんか〜 もう、暑さにばてばてです・・・なんとかして〜
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暑さが引いたら、日記SS再開します〜。 暑いと、何も思い浮かばないんです。と言いつつも、頑張ってる所は頑張ってますけど・・・ 新作を早く。気ばっかり焦りますw
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久々に、夜涼しいです。 今日は、きっと眠れることでしょうwww おやすみ〜
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お外は、いい風が吹いてました。 しかし、家には入ってきませんwwwはぁ、こりゃこりゃ さて、ツヴァイ様よりバトンを頂きましたのでやってみます。
■指定キャラバトン■
[]の中に前の人に言われたキャラ名を入れて答えて下さい。 なお、このバトンは、同キャラが回ってこない限り、 答え済みはありません(にっこり)
ツヴァイ様からの指定は「レムオン」
■[レムオン]について、15文字以上25文字以内で簡潔に述べなさい。
凄い、限定的な文字なんですけど。数えながら書けってかww 一言で言うなら、ツンデレ。ヘタレwでも、政治は頑張ってると思うなぁ。日本の政治家見習って。あの顔ww
■[レムオン]のどこに惚れましたか?
顔・・・いや、あのツンデレっぷりも情け無いところもw
■[レムオン]のお風呂上がりを想像して下さい。
想像してなんになるw男の、風呂上りなんぞ想像したくない
■[レムオン]は学校で何をしてそうですか?
勉強でしょ。帝王学とか政治学とか。でも、この人家庭教師のトライなんじゃあ。
■[レムオン]と一緒に散歩。まず何をしますか?
多分、リューガの変前は、色々お小言言われてます。散歩なのに・・・ 後は、もじもじもぞもぞ手を繋ぎたがりそうです。
■[レムオン]の夕立に濡れた直後を想像して下さい。
そもそも、濡れそうに無い。けど、あの衣装濡れても面白くないw
■[レムオン]と貴方は幼なじみらしいですよ?
そしたら、私も貴族かw
■あはは、冗談ですよ(笑)では[レムオン]と恋人同士なら何をしますか?
さぁ・・・顔眺めてる
■では最後に[レムオン]に一言どうぞ
なんで、ゼネよりも好感度が高くないといけないんですか。そんなに、ゼネと自分を比べるなよ。君には君のよさがあるんだからさ
■次に回す3人以上7人以下とその人に回すお題
毎度毎度、あしほ様おねがいしますです〜
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自律神経が、ダメになると息苦しくなるそうですけど、今まさにそんな感じ・・・ ストレス感じると、かなり息苦しくなります。やれやれ、深呼吸。深呼吸。
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主催者の、しまさまお疲れさまでした。 今日で、閲覧期間が終わりますのでこちらに、UPしたいと思います。 慌てて書いたから、また誤字があった事は内緒です。 しかし、うちのPC何時までたってもエストと一発変換しくれません。エスと・・・何でよ。エストよしwできた。きっと、今日だけだけどな・・・
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突然の、雷雨でやってたことが総て消し飛びました。 やる気0〜おやすみ〜
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本当に、このところラードになるかと思うほど暑いですねぇ。 クーラーかけっぱなしで、電気代恐ろしい罠。 しかし、クーラー無しではいられないし・・・頑張っても、お昼までですね。それ以上は、部屋が40度になる〜〜〜www
尻尾を絡めて
なぁ〜う
食事が終わり、ふと横を見ると小さな子猫が鳴いていた。 どうと言うことは無い、ただ習性の様に手を出して持っていた食べ物をやってみた。嬉しそうにごろごろと喉を鳴らしながら餌をくれた男をちらちらと見る。頭を撫でてやると、食べるのをやめて頭を押し付けてきた。
誰かに似ている・・・?
食べ終わると、お礼のつもりなのか身体を擦り付けてくる、この猫はずっと昔共に居た娘に似ていた。 「一緒に、来るか?」
な〜ぅ
「貴方と、一緒に行きますよ」 そう言う様に、彼の後を着いてきた。子猫を抱き上げると、尻尾が絡む。
「・・・で?」 「・・・・・・」 黙りこむ男に、女がじろりと睨み付けた。 「この子も、私に似ていたんですか・・・」 「・・・」 「命に、責任があるって知ってます?うちは、動物王国で無いんですよ?」
にゅあ〜 なぅ〜 な〜な〜
でも、お前に似ているから・・・ほって置くのは忍びなかった・・・
その言葉に、女が溜息を付いた。 「でも・・・そういうところが好きですよ」 尻尾を絡めるように、女の手が男の腕に絡む。
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今日も、今日とて忙しかったです。 日記忘れるほどに><何で、こうなんだろう・・・orz もう、もう一人にしてwwww
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今日は、お盆最終日とありまして施餓鬼がありました。 それに、こちら本籍大阪&東京在住の親戚が来ました。うちの親戚は、あいたたな方が多いのですが、そのトップクラスがやってまいりました。あ〜、もう寺行ったらうちに来ないでくれとか思っちゃう人たちですが、今日も痛いことして帰ってくれました。 今日から、お仕事の方も多いと思いますがうちの相方も、お仕事だったのですねぇ。しかし、胃炎というか急な、胃痛で帰ってくることになりました。そんなわけで、親戚には病人もいることですし、帰ってきたら医者に連れて行かなければ〜でしたので、事情を説明して早く帰ってもらおうと思ったんですねぇ。だって、病人も人がいたら安心して寝れませんし・・・ なのに・・・何で居座る?しかも、1部屋だけクーラーをかけていたわけですが、せまっ苦しいと続きになってる2部屋も開けさせる・・・電気代ダレモチダトオモッテルンダ??しかも、ケイタイジュウデンカ? ついでのおまけに、部屋で寝転ぼうと思ったら、埃があったちゃんと掃除しろ・・・はぁ?????何で寝転ぶんだ?????まだ、一緒に住んでる自分のうちなら分かるよ。一緒に住んでも無いし、実家ってだけで、何その暴虐無尽さ・・・へぇ、それに高校野球を見ながら飯食うからつけろ 帰りには、ちゃんと片付けろいい加減にしておかないと怒るぞ・・・ 切れたいのはこっちだよ・・・。あきまへん・・・おそらく、次は切れる・・・ お願いだから・・・シンデクレ・・・顔見るたびに殺意沸いてきる。何で、うちのととさまは、あれと兄弟なんだ?血の繋がりなんて、水より薄くて汚いものなんですよ。はぁ・・・ 今日は、寝れるかなぁ。寝れなかったら、暗いSSでも書くんだ〜
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まで、ほぼネットに繋いでいるんだか、繋いでいないんだかわからない状態になりまする〜。 お休み自体は、今週中ずっとなんですけど初盆の所があって、今日は今しがた帰って来ました>< 明日は、施餓鬼です・・・うちの・・・毎年、施餓鬼ってやるもんでないと思うんだけど・・・
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遅くなりそうなので、先に走りだけ書いておきます。 日付変更線越えないように、予防しておこうって腹です(せこいねw)
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お盆ですねぇ・・・ ほやほや。 今日は、お坊様に来ていただいてお経を読んでいただきました。 お盆の初日は、毎回なんですけど。ゆっくり、寝れないねと、友人に言われて納得しました。ええ。ゆっくり寝れません。 夏は、半寝ですいつも・・・そして、今頃眠いっと
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涼しいかな。結構風も吹いてるし、窓開けてるだけで大丈夫のような気がします。 クーラー久々に止めてます。はぁ、電気代に優しい日だね。 そして、そうして休みぼけて何も思いつかない人がここに1人。
望むこと
つん。 「ロイ兄様。さっさと、荷物持ってきてください」 抑揚の無い声。冷たくそう言い放つ妹に何も逆らわず実の兄は、妹の分の荷物まで持たされた。 「くずくずしないでください」 「はい。はい」 その姿を見て、黒髪の男は頭に手をやり大きく溜息を付いた。 この男が、妹に甘いのは知ってた。しかし、これは行き過ぎではないかとセラは思う。妹に良い様に、命令されて荷物を背負うなど。 例え、どんなに借りがあろうとも兄は兄として毅然とした態度であるべきなのではないかと溜息が2重にも3重にも重なった。 「ロイ・・・」 親友の肩に手を掛け、じっと見る。 「何だい、セラ」 「お前は、あれに甘すぎる。少しは、怒ったらどうだ?」 ロイは、きょとんとしてセラを見返した。 「何で?」 「あれの分まで、荷物を持つな!妹に命令されるな!!」 情けなくなる・・・。 セラのそんな言葉に、ロイは笑って答えた。 「セラ〜。あの子の事を、あれなんて言わないで欲しいものだね。ちゃんと、名前で呼ぶなりしたあげないと・・・」 しかし、親友から返って来たのは素っ頓狂な言葉で・・・ 「ロイ〜!!!」 「うん?さて、行こうか。あの子を待たせてるしね」 ロイの言葉に、本日数十度目の溜息がセラから漏れた。それにしても、こんな妹甘甘の親友など見たくも無い。 しかし、ロイに言ったところでどうにもならないことは分かった。 ならば、妹に直接言うしか無しと、人心地ついた処で話を切り出してみた。
「うん?ロイ兄様にですか??」 ああ。と、言ったきり娘は、声も立てずに笑い出した。 「ほんとに、セラはロイ兄様がお好きなんですねぇ」 「何を言っている」 「いえ、そんなに気にしてもらって、ロイ兄様もお幸せですね」 その言葉に、照れ隠しかセラは、娘を冷たく睨みすえた。 「お前の態度は、酷すぎる。と言っているのが分からんのか?」 尚も、笑う娘に訳も分からず苛々する。
「だって、本人(奴隷)の望むことを叶えてやるのが妹(女王様)の勤めかと思いましてね」 娘の言葉に、ああ。と、セラは納得してその後、納得した自分が許せなくなったのは言うまでも無い
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開始。もごもごと、宰相閣下のSSと18禁SS妄想中。 18禁は、まだお相手の方が色々と・・・レムかセラ・・・弄りやすさは、セラがダントツなんだけど、レムオンも捨てがたいし。 大穴狙って、他の人でもいいなぁと・・・。 ああ、妄想が妄想を呼んでまとまらないったら。 少しまとめてきますね。SSは、明日にでも〜。
私返です。 あしほ様 こちらから、御挨拶に伺わなければならないのに。申し訳ございません〜〜〜。答えていただいて、ありがとうございます〜〜〜近日中に、必ずご挨拶に伺います〜〜〜
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ちょっと、生還した山猫屋です。 今の今まで、頭痛で寝取りました・・・。体調悪いなと。 明日からは休みなので、本腰入れてSSも書きたいと思ってます。 しかし、皆様にご心配をお掛けして。 はい。生きてます。おそらく、夜中には、復活します。
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貰ってたの、すっかり忘れてました。連絡まで頂いたのに〜〜 おおぼけです;;誠に申し訳ないです〜
■3択バトン■
Q1.夏休みで最も大変なのって何だと思う? A.宿題 B.夏の暑さ C.バイトとか仕事とか
夏休みなんて、無いよwお盆休みか・・・あいたたの、親戚が来て休む暇なんてなかったな・・・。学生の頃は、上記どれも大変とかなかったけど(暑さは、苦痛なんです)休みとかなかったかな。大概な青春時代w
Q2.異性のどこにまず注目する? A.やっぱ顔 B.体型とか? C.声
あまり注目しないw特に最近、むにゃむにゃ
Q3.インターネットを開きました。まず何をしますか? A.メールチェック B.ネットサーフィン C.その他
A メールのチャックは欠かしません。よほどのことが無い限り、お返事が遅れるのはどうかと思うので。
Q4.携帯に入ってる音楽で最も多いジャンルは? A.好きな歌手の B.アニメ系 C.ドラマの主題歌とか
えっと・・・どれってないなぁ・・・
Q5.梅雨って嫌だよね A.だよねー B.ダムの水が増えていいんじゃない? C.別にどうでもいいよ
雨見るの好きなんだ・・・暑いのと、鬱陶しいの抜けば
Q6.スポーツといえば! A.サッカーだろう! B.いやいや野球でしょう! C.上記は興味ないよ。
C 興味ね〜wあんなの、時間割いて見せられる方は災難だべ。 スポーツチャンネル作れ〜
Q7.秋といえば A.食欲 B.スポーツ C.読書
D 寝るwだって、上記どれも普段からしてるべ。じゃあ、いい季節最高の時間の使い方さ〜
Q8.携帯電話、どれくらい使う? A.買ってから1ヶ月でかわることも B.数ヶ月は使いますよ C.気づけば何年もたっちゃうんだよね
C もう、5年もの・・・いい加減、買い換えるか。
Q9.もう7月。家に冷房は…? A.ある。もうガンガン効いちゃってるよ! B.あるけど、もったいないからまだまだ粘る。 C.なかったりする……。
A うちの部屋は、お昼間40度になります・・・。冷房かけても、30度あるときあるのに・・・
Q10. 試験前… A. 満単のために勉強だー! B.う〜ん…一夜漬けでやろうかなぁ C.テスト?そんなん知らんし!
C 大体、テスト前から慌てたりしない。普段からやるもんだ・・・やってないけどねw
Q11.夜眠れないとき… A.ぼ〜っとする B.だれかれかまわずメールして起きてる人を探す C.音楽を聴いたりTVを見たり本を読む
C 大概は、HP弄ってます。それで出来た作品もあるしね。
Q12.夏休み、行くならどこ? A.海 B.山 C.その他
C お家で、ゆっくり。何で、紫外線の強い季節に外で癌の元つくらなあかんねんw
○回す3人
あしほ様に回してみましょw
久々の、キャラ考察 もし、(女主人公とEDある人前提で)女主と一緒に旅立てなかったら。
セラ この人は、一緒でなかったら永遠に1人のような気がします。他に、会う人とか探すわけでもなく自分の追い求めるものを探し続けるんだろうなぁ。忘れないでいてくれそうではありますが。
ロイ 一緒に行かないEDでも、恋人居るから良いやん。だた、妹なら色々ありそうですね。見合い写真持ってきたりしそう・・・
ベルベル 人類の為、一緒に角立てて革新w
ネメア この人は、1人が似合うような気がしますが。やっぱり、世界の果てまで気がすむまで、旅続けるんでしょう。何年かに、1度は戻って来いよ〜w
ナッジ、ヴァン テラネで、ひよってます。
レムオン (うち設定では)公爵様に戻った後、数年〜数十年で公爵退いてエストの子供に譲って、自分は静かに暮らすと思う。女主思いながら
エスト マイペースに、結婚。学者家業継続って感じですか。
こんな感じかな・・・
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怖い病気なんですね。改めて、自覚しました。 先日から、喉が詰まったような症状が出てまして、医者に行った方がいい加減に良いのだろうかと、悩んだ末に取り合えず薬局へ。 ストレスで、ホルモンバランス崩れてるからそうなるんだよ・・・ え?そして、更年期の方も飲まれるお薬を頂きました。更年期・・・更年期・・・俺、そんな年じゃあないよ ||||orz しかし、なにはともあれ変な病気じゃあないことは確定しました。良かった。今年1日からのストレスは、ここに来て体力とやる気と健康を奪ってゆくのね〜(るるる〜) はぁw 明日は、久々のキャラ考察でもしましょw
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しんどくて、眠い日々が続いております。 更新もしないと〜zzzz←これが、現実。どうも、夏はそんなに眠れないようです。眠りが、人より元来から浅いのに夏は、何時もにもまして眠りが浅い><健康に、良く無いですね。ええ、分かってますともw
さぁ、ご一緒に
「人類とは、こうでなくてはならないのだ!!」 木目の美しい光沢が映える机の上に、ばしりと彼は手を付き熱っぽくそれを語りだした。
今日は、時間がある。ゆっくりしていきたまえ
そう言って、柔らかな匂い立つ紅茶とクッキーを用意してくれたのでついそこに、座ってしまったのが運のツキらしい。 「無限のソウルよ。人類を導きうることが出来るのは、ネメア様だけなのだ」 「はぁ」 「君と、ネメア様。2人がこのディンガルに居れば人類は、一歩革新に迫ることが出来る」 「はぁ」 「そう、思わないかね?」 「はぁ」 娘の、気の無い返事に気を悪くするでもなく、彼の革新への旅話は続く。しかし、何時間たったのだろう・・・そろそろ、眠気も限界という所だ。温かい紅茶もご馳走になった。甘さが程よいベルゼーヴァお手製のクッキーもご馳走になった。お腹が膨れてくると、次に来るのは旅の疲れから来る眠気で・・・失礼にならないように、必死に聞こうと頑張れば頑張るほど、脳みそはSOSを発してくる。 「・・・分かったかね?」 「へっ?は?はぁ・・・」 どうやら、何処からかは分からぬが意識が夢の扉をたたいていたらしい。 「では、承諾という事でいいのだね?」 「は?何を???」 娘の言葉に、彼はにやりと笑った。 「うん?ちゃんと、聞いていなかったのかね?まぁ、良いだろう。君には、明日からこの王宮で寝泊りしてもらう」 「は?はぁ????」 「言っただろう。ネメア様の花嫁になりたまえと。君は、今承諾したでは無いか」 「はぁ?」 これは、夢の続きなのかなんなのか・・・ 「してません」 「何を言っている。人類革新の為に、私と一緒にその身を捧げようではないか!」 「やっ、です」 人類革新は、ほど遠い・・・
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せっかく、SS書き上げたら行き成りローカルネットワーク回線切断・・・ 書いた、SSが3分の2以上パーorz やる気0になりましたとも。それでも、途中まで上げた分があるから気力で頑張りました。しかし、当初のかいてた分より大分短くなったのはご愛嬌でw そして、今猫にPC机乗っ取られております・・・これで何か出来るのか・・・
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イラクの14歳の少女をレイプした上、家族4人を殺した時の見張り役の米兵の判決が決まったそうです。 禁固 110年・・・生きてるうちには、出れそうに無い年数ですね。 日本でもそうした方が良いんで無いでしょうか。以外に知られていないことですけど、無期懲役って生涯刑務所の中ってわけでは無いんですよ。日本では、30年位だそうです。そして、中での態度次第ではもっと早く出所できるのだとか・・・更生とか、出来るかどうか分からない人の為に税金出して、そんな人が30年もしないうちに自由のみになる。 私としては、是非アメリカ式で加算方式にして欲しいと思います。まぁ、その分税金は掛かりますけど・・・最低の生活で良いんで無いかな・・・ 以外に、臭い飯っておいしそうなんだよね。見てる限りでは。 え?何処を見てきたのかって?刑務所のHPですwww
暴力表現があります
剣の先端から、とろりと赤い血が滴った。 娘は、くすりと笑う。 「痛い・・・?」 砂塵舞う戦場で、敵兵に捕まれば女は敵兵の慰み者になりやがては殺される。それを分かっていて、自ら踏み込んだ戦場だった。 殺し殺される生存競争の中で、弱者は敗者。明日は無い。 それゆえに、娘は剣を振るい己が手を血で染め上げた。何時しか、人を殺しているという感覚すらも鈍くなる。口の中で常に次の呪文を紡ぎだす。放たれた呪文は風の刃となり向かってきた敵兵を切り刻んだ。
辺りを見れば、築き上げられた屍の山
血で染め上げられた己が手を見ても、娘は表情1つ変えなかった。 生き抜く為に・・・しかし、それは神の教義に反するものだと実兄ならそう言っただろう。だから、娘は戦場を砂塵と共に駆け抜ける。
敵兵の血で塗れた娘の姿は、戦場に映え美しい。 大の男すらも逃げ惑う戦場で、黒髪を靡かせ敵を屠る娘を恐れと畏怖の念を込めて敵兵はこう呼び出した。
「黒き氷姫」と・・・
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暑いと、へろへろぷ〜の山猫屋です。 こう、暑い日が続くとダメになってしまいます。ぐるぐる回ってバターになりそうです。 おっと、考える間に先にあげましょw
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と、ろくなことを書かないので、今日はもう寝ます。 リクとお祭SS構想は、大体決まりつつあります。決まらないのは、R18だけ・・・ 未だに悩んでます。セラが良いかレムオンが良いか、はたまた大穴か。
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ウェイブリングを、リンクから外しました。 これから、もう少し整理します。ああ、忙しい・・・ そして、22222のリク頂きました〜。ほんと、久々です。 わいわ〜い。で、頑張ろう。
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台風、うさぎちゃんが接近してきてますね。 明日は、早くお仕事を置かねば。危ないからね。しかし、車ジャブジャブしたばかりなのに・・・なんぞ、お天気に恨まれているんでしょうか。
月の眷属
「・・・顔色が悪い」 レムオンのその言葉に、娘は少し困った顔をした。 アルノートゥンに差し掛かる山道。彼のその声で、仲間の黒髪の男も立ち止まる。 「あ、いえ。大した事無いですから」 その言葉に、何事もなかったかのようにセラは先を歩き出し、レムオンはそれに苦い顔をした。
大した事は無い
娘が、そういう以上セラは必要以上に娘を甘やかさない。しかし、レムオンは違う。 「少し、休んだ方が良いのではないか?」 「もう少しで、街に入る。それくらい我慢できるだろう」 レムオンの言葉を、割って入るようはセラの意見に何か言いかけたレムオンを娘は弱い微笑で止めた。娘が、それならとレムオンも押し黙る。 街道を、娘を気遣いながら歩き街に入る。宿に着くと、ほっと娘の吐息が聞こえた。 「すいません。小1時間ほど休ませてください」 娘の言葉にやはりセラは無言だが、すっと何も言わすに宿を出て行ったところを見ると了解したということらしい。男の行動に、娘はとってある部屋に引っ込んだ。
寝ていると分かっていて、娘の部屋の前まで来る。 何度か、ノックをしようと思ったが気が引けてその場で立ち止まる。それを数度繰り返し、意を決して部屋のドアノブに手をかけた。不用心にも鍵は開け放たれ、寝台の上でぐったりとか細い寝息を立てている娘がそこに居た。 寝台の、横の椅子に腰掛け自然に寝ている娘の髪に触れた。 とたん、ピクリと身体が動く。 「・・・え?あ、お兄様?」 勝手に、部屋に入ってきた無礼を咎める風でもなく寝ぼけ眼を擦り娘がレムオンを見上げる。彼にとって、もう既に心は妹ではない。 しかし、娘は彼を兄と呼び続ける。 「少しは、顔色ももどったか・・・」 レムオンの、独り言のような言葉に娘は何も言わなかった。 「ご心配を、お掛けしまして」 「いや・・・明日から、暫くはお前を心配してもやれんからな」 その言葉に、娘は苦い顔をした。 レムオンのその言葉は、新月が近いことを意味する。 「すまんな。お前にも迷惑を掛ける・・・」 「お兄様は、セリューンを恨んでおいでですか?」 「・・・」 セリューンの眷属は、彼女が見えないときに本性を現す。彼が、生まれたときから持っている本能に火をつける。 「人であれが、このようなことは無いのだがな」 吐き出したレムオンの言葉に、娘は首を左右に振った。 「私は、お兄様と一緒で嬉しいのですけれど」 「俺とお前が?」 訳が分からない。この娘は一体何を言いたいのか。 「女もまた、月の女神に支配される生き物ですから」 その言葉に、漸く合点がいった。 子を。子孫をその胎内で育むことが出来るのは女だけ。そして、その女はレムオンと同じで毎月月の満ち欠けに支配される。それくらい、分からぬほどレムオンも子供ではない。 「お兄様が、月の女神に支配されるように、女もまた支配されるのですよ」 だから、月の象徴は女神なのだ。と、言うことは娘は・・・いや、女総ては女神の化身ということになる。 「道理で、勝てぬはずだ・・・」 レムオンの、その言葉に娘は微笑んだ。 きっと、その通りなのだ。男は、女に一生勝てはしない。 たとえ、ダルケニスであれ普通人間の男であれ、勝てるはずが無い。
なんと言っても、それは女神なのだから。
時間かかりすぎw
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